社会保険労務士と行政書士のダブルライセンスを基盤に、助成金・補助金・許認可の各種申請を、大阪・瓦町よりワンストップでサポートいたします。
行政書士 第13262050号
社会保険労務士 第27130052号
厚生労働省管轄の「助成金」と、経済産業省等管轄の「補助金」。多くの事業所では、それぞれ異なる士業に頼み分ける必要があります。
当事務所は、社会保険労務士と行政書士のダブルライセンスを保有。会社の「お金」と「許認可」に関する手続きを、一つの窓口で完結いたします。さらに、提携のIT導入支援事業者と連携することで、2026年の「デジタル化・AI導入補助金」にもスムーズに対応可能です。
大阪・瓦町に事務所を構え、対面での丁寧な対応を大切にしながらも、Zoom・LINE・メール・郵送による全国オンライン対応にも力を入れています。
他の行政書士事務所では実現しづらい、当事務所ならではの強みを三つにまとめました。
助成金(社労士業務)と補助金(行政書士業務)を同じ事務所で。労務と資金調達を一体で設計でき、頼み分けの手間がありません。
2026年の「デジタル化・AI導入補助金」(旧IT導入補助金)に必須となるIT導入支援事業者と連携。ツール選定から実績報告までトータルでお任せいただけます。
大阪市中央区瓦町に拠点を構え、北浜・本町・淀屋橋エリアの事業者様の対面相談にも対応。Zoom・LINEで全国どちらからでもご相談いただけます。
ヒトの課題を解決し、国から支給される「助成金」を申請。返済不要の資金で企業基盤を強化します。
事業投資である「補助金」と、事業運営に必須の各種「許認可」をサポート。480種以上の手続きに対応。
提携先がIT導入支援事業者として登録。デジタル化・AI導入補助金にもスムーズに対応します。
目的別に、ご相談内容ごとの専門ページをご用意しております。
ダブルライセンスならではの、労務と資金調達を一体で設計するアプローチ。社労士業務と行政書士業務を同じ事務所で扱えるため、貴社にとって最適な制度を横断的にご提案できます。
2026年から「IT導入補助金」は「デジタル化・AI導入補助金」へと進化。提携のソフトウェア開発会社(IT導入支援事業者)と連携することで、ツール選定から交付申請・実績報告までトータルで対応いたします。
建設業の新規取得から更新、業種追加、経営事項審査、決算変更届、CCUS登録まで一貫対応。社労士連携で建設業向けの助成金申請も同時に進めることが可能です。
行政書士・社会保険労務士・登録支援機関──三つの資格を活かし、事業者様の経営課題を多角的に支援することが当事務所の使命です。
助成金や補助金の制度は毎年のように変わり、申請のハードルも上がり続けています。だからこそ、専門家として制度を正しく読み解き、貴社にとって最適な選択肢を提示することに価値があると考えております。
どんな小さなご相談も歓迎いたします。「うちの会社で使える制度は?」という段階からお気軽にお問い合わせください。
貴社で活用できる助成金・補助金の可能性を、無料で診断いたします。
お気軽にお問い合わせください。
大阪・瓦町を拠点に、関西圏の事業者様からのご依頼を多数いただいております。
オンライン対応で全国どこからでもご相談可能です。
※ 上記以外の地域もオンライン・郵送対応可能です。お気軽にご相談ください。